川の字

AI活用

英語のAI講座を開いたら日本語で話し始めて、海外教材への壁が少し下がった

※2026年7月に海外の公式AI講座を開いた時の体験を、10月に振り返っています。現在の言語対応や操作手順を案内する記事ではありません。普段から、海外の情報をまったく見ていないわけではありません。Grokなどで調べる時には、他の言語の情報も...
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AI同士でダメ出しを回した後、「もっと直す」の先を考えた

※2026年10月の個人的な試行記録です。途中結果はAIから受けた報告に基づき、成果物を自分で精査し、利用者に試してもらうところまで確認した話ではありません。先日、AIの利用枠に少し余裕があったので、前から考えていた企画を形にする実験をしま...
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AIの「できました」を問い直す時、対象分野の知識が必要だった

※2026年10月の個人的な開発記録です。対応状況はAIとの会話で受けた説明に基づきます。コードや学習・評価の記録を独立して監査した結果ではありません。AIに予測支援ツールを作ってもらっているのですが、最近、完成報告に違和感を持つことがあり...
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Grokを使って感じたのは、答えより「試す方法を知る」価値だった

※2026年10月時点の個人的な使用感です。AI同士の検索性能を比較した結果や、見つけた方法で開発が成功したことを報告する記事ではありません。最近、Grokの使いどころが少し見えてきた気がします。自分の場合、ClaudeやCodexで開発を...
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AIに起業案を出させたら、批評を経てサービス案から売り切りコンテンツへ絞られた

※2026年10月の試行を振り返った記事です。販売や顧客向けサービスの提供で利益を出した実績ではなく、企画を絞っている段階の話です。AIを使って、何か収益につなげられないか。そう考えることはあります。ただ、自分が今したいのは、いきなり大きな...
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AIに謎解きを作らせたら、正解は一つでも「解かなくていい問題」が残っていた

※2026年10月の非公開試作をもとにした運用メモです。論理検査とAIによる原稿レビューまでの話で、人による初見の試遊、楽しさ、所要時間、販売の検証はまだ行っていません。作品の内容や解答は掲載しません。最近、AIと一緒に、小さな謎解きの試作...
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AI同士で会話できても、成果物まで渡せるとは限らなかった

複数のAIをつないで、一方が作ったものを、もう一方に確認してもらう。それができれば、自分が毎回ファイルをダウンロードして、別の画面へ持っていく手間も減らせるのではないかと思っていました。ところが試してみると、思っていたのとは違うところで止ま...
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ローカルAIを入れた後、「どこから入れたか」を確認できる記録があって助かった

※この記事は、2026年10月時点の自分のAI利用メモです。導入済み環境の一部を確認した記録であり、PC全体の安全性を保証するものではありません。最近は、手元のPCでもAI動画生成を試しています。そんな中で、AIモデルの偽配布に関する注意喚...
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AI脅威への備えを、利用者の「気をつけて」だけで終わらせてほしくない

※2026年10月10日時点で確認した公開情報と、自分の受け止め方を整理した記事です。個別の情報漏えいがAIによる攻撃だったと断定するものではありません。最近の情報漏えいの話を見ていて、怖さと同時に、かなり腹が立ってしまった。Mythosの...
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AIに「無理」と言われた話が、別のAIへの相談後に「方法の問題」へ変わった

AIに調べてもらって、「結果が出ません」「無理です」と何度も言われると、さすがにこちらも手が止まります。ところが、別のAIへの相談を挟んだ後に、説明が「やり方が間違っていました」へ変わったことがありました。いや、それなら先に言ってほしかった...